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METEOTEST

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商品説明
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METEONORM Software 8.x/メテオノーム

25年以上に及ぶ気象データの開発経験を基として構築されたデータベース
お知らせ 2020年10月
Meteonorm Version 8 がリリースされました
・無償アップグレード対象者・
-2020年9月21日以降にv7.3.4を購入したユーザさま
-アップグレードのお見積りをご希望のお客様は、以下情報を添えてこちらからお問い合わせください。
  ・お持ちのシリアル番号
  ・ユーザ様のお名前
  ・ご購入時に提出したEメールアドレス
●世界の放射線データ - Meteonormで特定の期間や過去のデータに簡単にアクセスできます。
・ 30種類以上の気象パラメータ
・ 36種類以上の出力フォーマット
・ 使い易いインターフェース
・ 歴史的な時系列データ
 ※Meteonorm 8を使用すると、照射、温度、湿度、降水量、風の過去の時系列にアクセスできます。 新たなアーカイブには2010年以降の時間ごとのデータが含まれており、それは常に更新されています。 これらの時系列データは、Meteonormソフトウェアから直接ダウンロードできます。
この機能のおかげで、Meteonormは、同じソフトウェアプラットフォームを介して、ソーラーアプリケーションの開発に必要とされる全ての関連する気象情報(通常の年、月平均、時系列)にアクセスできるようになりました。
【Version8の新機能】
-前version.7.3と比較すると次の期間の最新データに基づいています。
 ・1996 – 2015:放射線パラメータの新しい主要期間
新しいマップは下記メーカーサイト(英語)をご確認ください:
 https://meteonorm.com/en/demo-files-maps
 ・2000〜 2019年:気温、露点温度、風、降水量、降水日数の新しい主要期間
 ※この最新の期間は、新しいバージョンでは「コンテンポラリー」として示されています。
「履歴」データの期間(放射は1981〜1990、温度は1961〜1990)は引き続き選択可能です。
-世界中の衛星(55°Sから65°N)とその他の世界の再分析データ(ERA-5T)に基づく現在進行中の時系列データへのアクセス。
-アジアと南北アメリカの衛星データを含む、世界規模で同種の衛星モデルに基づく独自の新しい衛星データ。
-CMIP5に基づく10の全球気候モデルからのIPCCシナリオRCP2.6、4.5、8.5の将来のデータを含む(2020-2100)
-H2020climate-fit.cityプロジェクトに基づく都市影響の詳細モデル。
ヨーロッパの100の都市には、現代の気候による都市への影響含む。
バルセロナ、ベルリン、ベルン、ブレーメン、プラハ、ローマ、ウィーンには、2つのシナリオで2050年の都市影響が追加。
-現在のデータ(ダウンロードされた時系列の)には、新しいパラメーター Td、FF、DD、RR(以前はTaとGhのみ)を含む。
-ソフトウェアは部分的にリファクタリング、更新およびバグ修正。
-気候データは最大の圧縮率を達成するために、ほとんどの場合.pngファイルとして保存。
-気候インポートデータと現在の気候データの両方、もしくはどちらか一方のより明確な構造化と分離。
詳細情報は下記メーカーサイト(英語)をご参照ください。
https://meteonorm.com/en/changelog
【METEONORMの主な機能】
●データソース
-気象観測所(気象台)-
Global Energy Balance Archive Data(GEBA)への独自アクセスを提供。
GEBAデータは、米国国立気象局から提供され、世界気象機関WMOの品質基準を満たしています。また、Baseline Surface Radiation NetworkBSRNやMeteoSwissとGermanWeatherServiceのネットワークなどの高品質の測定ネットワークも含まれています。
-エアロゾル-
・Meteonormのエアロゾル気候学は、Solar Consulting Services / Chris Gueymardによって提供されており、これは、現在市場で入手可能な最も正確なデータセットになっています。
・期間2000〜2015、空間分解能0.5°のグローバルに調整されたグリッドデータセット。
-データ期間-
・1981年から1990年および1996年から2015年の期間は、地球規模での太陽放射に利用でき、1961年から1990年および2000年から2019年の期間は、他のすべての気象パラメーターに利用できます。
・Meteonormは、現在の月間気温と日射量のデータダウンロードの可能性を提供します。
-衛星-
・地上局のデータベースは、気象観測所が利用できない地域のギャップを埋めるために、5つの静止衛星からのデータで拡張されています。衛星データはグローバルグリッドで利用できます。
・データを長期間の地上測定値と相関させて、均一な長期間平均を取得しました。
-検証-
・すべてのデータはMeteotestによって品質チェックされています。
・データベースと生成された典型的な年の不確実性は、ソフトウェアと下記のドキュメントに直接透過的に示されます。
https://meteonorm.com/en/meteonorm-documents
-歴史的な時系列データ-
・Meteonorm 8.0を使用すると、放射線と温度の過去の時系列データにアクセスできます。新しいアーカイブには2010年以降の時間ごとのデータが含まれており、常に更新されています。
これらの時系列データは、Meteonormソフトウェアから直接ダウンロードできます。
・62°Sと62°Nの間の地球の放射線データは、静止衛星データから取得されます。
この領域外の放射線データおよびその他のパラメータは、ERA5再分析データから取得されます。
温度プロファイルは、測定されたTminおよびTmaxの毎日のデータでモデル化されます。これにより、ERA5データよりも温度の毎日のサイクルをより適切に再現できます。
・放射線データセットは、可視チャネル1および12(高解像度可視)に適用されたHeliosat法と、近赤外線および赤外線チャネルを使用した積雪検出のためのマルチチャネル検索を組み合わせてコンパイルされました。バイアス補正と不確実性の低減のために、地上測定を統合する統計的回帰アプローチが採用されています。

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METEONORM Software/メテオノーム

25年以上に及ぶ気象データの開発経験を基として構築されたデータベース
お知らせ 2020年10月
Meteonorm 新バージョンリリース
新バージョンのリリースに伴い新しい商品詳細を準備中です。その間、お問い合わせはこちらからお願いいたします。
●世界の至る所での太陽光線やシステムデザインの計算プロセスと、気象データのカタログを組み込んだ、総合的気象資料
【METEONORMの機能】
●データベース
- 気候変動予想データベース(3 IPCC scenarios)へのアクセス
- あらゆるサイトの放射線量と気温の年間不確実性値のデータベース
- ドイツとスイスの風荷重地帯とドイツ、スイス、オーストリアとフランスの雪荷重地帯のデータベース
- スイスのDesign Reference Years (DRY, sia “Merkblatt 2028”)を収録
- 世界の8,300カ所の気象観測所観測点の気象データの収録
- 1961-1990年までと2000-2009年までの気温、湿度、降水量、風速データの選択可能等
- 19816-2010年の全放射データペースのアップデート放射線データベース
- 低密度気象観測所エリアのデータは衛星データを使用
- 放射線量、気温、湿度、降水量、降水日数、風速、風向、日照時間の月間平均値
●モデル
- 世界各地での平均値算出に内挿モデル採用
- 追加のモデルで直接放射線と傾斜平面を算出
- 放射線パラメーターの毎分と毎正時データ
- ビルのシミレーションの為の気温の発生と湿度の時系列
●ソフトウェア
- Horicatcherパノラマ写真画像のプロセス
- バッチモードで一度に100サイトのプロセスが可能
- 総再設計されたソフトウエアで直観的なハンドリングが可能
- サイト選択の為の新マップツール- ユーザの確定データ用に作られたインポートインターフェイス(インターネットでの現データを含む)
- ハイホライゾン効果を放射線計算で検討
(ハイホライゾンは世界各地の全ての地帯で自動的に算出されています)
- パネル反射の測定
- 英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語をサポート

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Horicatcher/ホリキャッチャー

地平線と影のデジタル化
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