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Circle Systems

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商品説明
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Stat/Transfer

ワークシート、データベース、統計ソフトウェア間でのデータ変換・データ転送を簡素化する。
お知らせ 《2019/12/27》
新バージョン15がリリースされました。
【主な新機能】
・以下のフォーマット対応:
-Stata Version 16
-Feather (The Fast R and Python File Format)
-Mintab Project Files (Reading)
-R Tables (Reading)
-R Version 3+ Read
-R Compressed Binary Write
・macOS Catalina 完全対応
・ウェブサーバーやSaaS環境での使用やバッチでの反復処理が可能なProduction Licensingの登場 (詳細は都度お問合せください)
-有効なメンテナンスプランをお持ちのお客様は無償アップグレード可能です。
製品起動後、新バージョンアップデートをご確認下さい。
-バージョン12、13、または14をお持ちのお客様はアップグレード購入できます。
それより古いバージョンをお持ちのお客様は新規ライセンスをご購入ください。
ご質問等はこちらからお問合せください。
●使いやすいメニューインターフェースと強力なバッチ機能を提供
●変数のフォーマット変換に加え、変数名、欠損値、変数ラベルなどの自動処理も可能
●コマンドプロセッサを使ってバッチモードでの転送が可能
●Stata, Gauss, NLOGIT (with LIMDEP), LIMDEP, RATS, R, SYSTAT、ODBC、Excelなどといったファイルフォーマット対応。
対応ファイルフォーマットのリスト詳細はこちらから
●メガバイト単位のデータを効率的に転送し、作業時間を大幅縮減
【バージョン14の新機能】
-対応フォーマットの追加
 Stata/Transfer バージョン14では以下のフォーマットを新たにサポートしました:
・Stata 15//MP
・BayesiaLab (書き出しのみ)
・JSON-Stat (読み込みのみ)
-拡張属性サポート
 Variable- と File-レベルメタデータは以下のフォーマットからの読み込みと書き出しをサポートします:
・R (Attr)
・SAS (extended attributes)
・Stata (characteristics)
・JMP (attributes)
・ASCII - Stat/Transfer スキーム
-SASサポートの強化
 ・値ラベルをネイティブのWindows SASカタログファイルに直接書き込むことができるようになりました。(sas7cat)
 ・書き出しに使用される日付、時刻、日付/時刻の形式を任意に制御できるようになりました。
 ・SASのすべての日付と時刻の形式は、読み取り時に認識されます。
 ・SAS 拡張欠損 (extended missing) の為のラベルがサポートされるようになりました。
-その他の新機能
 ・ワイルドカードコピーコマンドでディレクトリ再帰を使用できるようになりました。
 ・ワークシートを結合するときにシート名から追加の変数を作成することができます。
 ・特別な文字列変数は、スキーマによって定義した区切りASCII形式に書き込むときに、値ラベルから作成することができます。これらは、任意の形式で読み取ることもできます。
 ・Rファイルの読み込み速度が大幅に向上しました。
 ・ODBCでPostgresをサポートしました。
-データ上限拡大
・Excel ファイル > 4 GB
・SAS ファイル > 32,000 変数
・Stata ファイル > 32,000 変数
・dBASE > 2GB

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